著作権などのコンテンツiP(知財)、ネットトラブルなどのIT問題その他分野の訴訟等紛争対応や契約・法的助言等

弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)は、事務所名を弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law) に改称しました。

リーガルグラフィックは、インフォグラフィックと法律書面の融合を志向するもので、現在発展途上のサービスであり、視覚表現を融合した情報伝達に強みのある特徴ある法律家像・弁護士像を目指すといういわば決意表明の意味合いが強い改称部分になります。

東京は、弊所が位置する東京都の地名から来ています。現在、コンテンツ法務を中心に弊所の顧客が必ずしも東京都に限られないことから、より全国的な視点で弊所の立地を示す東京という地名が事務所名に含まれていることが望ましいとの考えから、この度、東京の2文字を事務所名に加えることに致しました。

I2はこれまで通り、著作権をはじめとする知的財産権および、インターネット法務の英語表記の頭文字に由来します。

また、中央は東京都中央区中央駅前に立地する弊所立地に由来し、斉藤は、事務所弁護士名からとっています。

 部分は、略称として、 、LGTなどと表記する場合があります。

この場合、弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law) 、あるいは、弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)LGTなどと略称される場合があります。

さらに中央斉藤をNSと、弁護士をLAW、L/Oなどと表記する場合があります。

この場合、I2NSLAWLGT、I2NSL/O-LGTなどと表記する場合があります。

また、単に弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)と表記する場合があります。

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