IC法分野を重点業務分野とする法律事務所です

I2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京は著作権、知的財産権、ウェブインターネット法務、クリエイト争訟、コンテンツ紛争、広告法などの法的解決及び予防、法律アドバイス提供などに関する法律事務分野を“IC法務分野”として中心業務分野に設定している法律事務所です。

特に著作権法とインターネット紛争が交錯する分野において、重要判例として判例集に掲載される事案を含め、知的財産権法専門裁判所での訟務経験が複数あります。また、訟務経験も踏まえた交渉、法的アドバイス提供についても幅広く対応実績がございます。

また、各種学会、研修会にも積極的に参加している他、メディアコメントなどIC法務分野に関する情報発信も積極的におこなっています。

INFORMATION

  1. 2019年度のゴールデンウィーク期間の休業について
  2. 弊所弁護士の名前を名乗る詐欺にご注意ください
  3. 2018−2019年度年末年始の営業について
  4. URLの移転とSSL通信の導入
  5. ウェブサイトをリニューアルしました

弁護士齋藤理央

弁護士齋藤理央

クリエイト活動の法務へのフィードバック

I2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京と同じ場所で、弁護士齋藤理央がクリエイト活動を行うRSC(=RioSaitoCreation)スタジオが存在します。代表者が行うクリエイト活動を、法務にフィードバックしているのが弊所の大きな特徴です。

著作権、知的財産権、ウェブデジタル紛争、コンテンツ紛争、広告法務など、クリエイトが深くかかわる法領域にはダイレクトにクリエイト活動から得た知見をフィードバックしています。

また、リーガルグラフィックと銘打ち、法務に挿入する視覚表現について、研究し実用化を志向しています。

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